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なんであのときマガジン vol.010

なんであのときマガジン vol.010

magazines - この記事は連載の一部です
パート 10: この記事

【なんであのときニュース】
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「9月30日は “ポッドキャストの日” でした!」
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少なくとも2013年から始まった記念日です。2004年にスタートしたポッドキャスト、その10周年を祝うために「international podcast day (ポッドキャストの日)」ができたらしいです。

“ポッドキャストの日” に合わせて特別な配信をする番組も増えてきたように思います。そんな中、HARUさんが配信されている「ポッドキャストのポッドキャスト」に、なんであのとき放送部のディレクターひとしさんがゲスト出演していました!ひとしさんとは何者なのか?何故なんあの放送部の編集をしてくれているのか?数々の秘密に迫る内容になっています!

第四回【File1】なんであのとき放送部 ひとしさん

「ポッドキャストのポッドキャスト」とは “ポッドキャストの日” にポッドキャスターがポッドキャストを喋るポッドキャストです。 “ポッドキャストの日” にだけ更新していて今年で4回目です。パーソナリティーのHARUさんは「音亀-oto.game」「音亀フェス」(※音亀フェス2019 -EVEN- 11/23開催)「Chameleon studio」等をたくさんの活動をされていますので、HARUさんのポータルサイト HARU portal site を見るとそのボリュームに圧倒されますよ。

【ポッドキャスト配信】
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リンクをクリックするとエピソードが再生されますのでご注意ください。

9/25(水)

9/26(木)

9/27(金)

9/28(土)

9/29(日)

9/30(月)

10/1(火)

※「まぐろDEポン!」について、なんであのとき放送局からの配信となりましたので一部再掲しているエピソードがあります。

【がんばれ!アヤコーホー!】
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アヤコーホーの病気及び退院予定についてご本人が報告のツイートされています。世界に150例ほどしか報告がない稀な病気らしいです。一旦は通院治療になりますので、なんであのときcafeなどで会えるチャンスもあるかと思います。アヤコーホーは現在の様子や想いを まぐろDEポン! にて語っていますので、ぜひ聴いてみてください。がんばれ!アヤコーホー!

【イベントがあったよ & あるよ】
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◎9/28(土) 「絹井雄二さん/リトルアーティストさんツーマンライブ」があったよ
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リトルアーティストさんは歌・作曲(ときどき歌詞)・ギターのボイスケさんと、歌・絵・鉄琴・歌詞(ときどき作曲)のdomino(ゆうきちゃん)さんのお二人のユニットです。歌の途中に紙芝居があったり人形劇があったりとファンタジックはライブでした。 「きぬいさんも出るよ!」って事で絹井さんもサポートメンバーを引き連れてライブに来てくれました。最後には演者さんもお客さんも一緒にWAになって歌いました!

◎10/13(日) 「なんであのとき村BBQ」があるよ
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場所は岐阜県美濃加茂の なんであのとき村 です。当日は、なんであのときcafeに集合して一緒に村へ行く予定。BBQ協会のあの人がプロデュースしてくれる?

◎10/26(土) 「名古屋でこっそりトークイベント」があるよ
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場所は名古屋伏見地下街のライブスペース 長者町raBBit の予定です。チャージ1,500円+ワンドリンクオーダー制、夜8時スタートにて計画中です。イベントの後、こっそり飲みに行くのかな。

◎11/3(日) 「なんであのとき文化祭」があるよ
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場所は なんであのときcafe です。学校の文化祭っぽいことがしたいです。今のところ DYのPULVERIZEBEAT(パルベライズビート) の初オフ回 兼 公開収録が決定しています。

【なんであのときcafeルポ】
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「チキンラーメンについて」
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トクマスターがチキンラーメンを作ってくれた。アヤコーホーが作ってくれたときと味は変わっていないのでご安心を。しかしながらタマゴ入りではなくなったのです。

「営業予定について」
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金曜日、土曜日は17時-22時で営業、日曜日は8時-11時でモーニング営業することを目標にしています。ドリンク類及び上記チキンラーメンなどのみの提供になりますのでご了承ください。

なんであのときcafeは2022年6月に閉店いたしました。

【編集後記】
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10月になりまして、消費税が10%になり、なんであのときマガジンも10回目を迎えました。バックナンバーを読み返してみると数ヶ月の間に色々な事が起こりましたね。1回目のニュースで「アパレルブランド立ち上げます!」って言ってたけど決して忘れてるわけではないのです。マンパワーが不足しているのです。

(画像提供:HARUさん、文・写真:タツラウ)

著者
タツラウ
なんマガ編集者
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